積立投資– tag –
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取り崩し投資
【5月実績】取り崩し投資で434,199円を売却|追加投資後の母数拡大で取崩額も大きく増加
2026年5月の取り崩し投資の実績をまとめます。 4月から本格的にスタートした「定率取り崩し投資」ですが、5月はかなり大きな金額を取り崩すことができました。 5月の取り崩し額は、合計で434,199円です。 4月の取り崩し額は213,568円だったので、5月は一気... -
取り崩し投資
【4月実績】定率取り崩し投資で約21万円の取り崩しができました|FANG+・レバナス・日本株モメンタムの運用記録
2026年4月から、いよいよ「取り崩し投資」をスタートしました。 取り崩し投資といっても、毎月同じ金額を売っていくわけではありません。 私の場合は、保有している投資信託の評価額を毎月チェックして、増えていた分に応じて一部を売却するルールにしてい... -
取り崩し投資
取り崩し投資|今月2026年4月よりNISAと法人口座でルール運用開始
この記事のポイント 今月からNISA口座と法人口座で取り崩し投資をスタート 銘柄ごとに期待成長率と5段階の取崩率を設定 前月の基準評価額に対する成長率で、その月の取崩率を決定 現時点の対象資産は約1,500万円、今後は約2,000万円規模を想定 資産形成は... -
投資日記
米国株・日本株>2023年1月5日時点の株式投資資産(2022年振り返り)
はじめに 2022年は大変厳しい投資環境でした。 年初2000万円ほどからスタートした株式投資資産は 1月下落し一時1630万円台まで下落、そこから上げ下げを繰り返しながら6月には2380万まで回復したものの 7月には1860万に急落。。 そこからまたじわじわと上... -
投資日記
米国株・日本株>2022年5月5日時点の株式投資資産(2022年4月の振り返り)
はじめに 4月の米国株式市場は前半戦の4/13あたりまで、株価は下落。。 一時は株式投資資産が2000万を割るところまで落ち込みました。 理由はさまざま。 米国のインフレに対するFRBのさらなる金利引き上げ対応や資産縮小を控えていて先行き不透明感が主な... -
投資日記
米国株・日本株>2022年4月6日時点の株式投資資産(2022年3月の振り返り)
はじめに 3月の米国株式市場は前半戦の3/15まではFOMCの発表を前に疑心暗鬼。 もしかして、インフレを抑え込むために想定外の利上げ措置を行うのでは?という考え方もあり、まずはFOMCでのFRBの方向性を見極めてからという流れでした。 ただ、FRBの方針が... -
投資日記
2022年もやっぱり米国市場。リスクヘッジされた資産形成|理想の保有比率
はじめに 2022年は投資方針として、全米株式・S&P500・VTI・VOOを50%、高配当ETFを20%を目指して、残りの30%は個別銘柄(米国・日本)やその他国投資信託となるようなポートフォリオを目指して引き続き整理していこうと思っています。 また、ポートフォリ... -
投資日記
10月中旬より積立投資購入を再開、ドクシミティ ($DOCS)も追加購入
はじめに 10月より積立NISAを含む積立投資の購入を再開しました。 10月のFOMCでテーパリングについて触れられ、11月よりおそらくテーパリングスタートとなる想定です。 11月よりテーパリングスタートした場合は、2022年夏頃までにということなので 当初の... -
投資日記
ドクシミティー($DOCS)を追加購入しました。
7/13にドクシミティー($DOCS)を追加で購入しました。 これからも、毎月積み立てる感じで買っていこうと思っています。 ドクシミティー($DOCS)の今回の購入単価は50.3300ドル。 昨日の最安値は49.8100ドルですのでもうちょい下で指値入れても良かったよ... -
投資日記
テーパリング発表が予想される8月下旬以降の下落相場を想定した準備|7月以降の投資信託の購入ストップと特定区分の売却
はじめに 投資信託(つみたてNISAを含む)に毎月10万円、外国株式(米国個別株や海外ETF)に毎月20万円の 合計30万円を2つの口座に分けて投資をしています。 そのうち、投資信託(つみたてNISAを含む)については2020年1月より積立をスタートしていて 今年...
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